高級マクロシステム

このページでは,科学研究費助成事業:基盤研究 (C) 23500034 により助成を受けている研究課題「汎言語的メタプログラミング基盤としての健全な構文マクロ機構の研究」の成果を公開します.

  • 研究代表者:脇田建(東京工業大学・情報理工学研究科)
  • 研究分担者:佐々木晃(法政大学・情報科学部)
  • 研究協力者:荒井浩,吉永卓矢,加藤真人,甫水佳奈子

研究の背景

執筆します

研究の目的

執筆します

おもな成果

  • 甫水佳奈子「構文マクロ定義を利用した動的拡張可能なエディタ」日本ソフトウェア科学会第19回インタラクティブシステムとソフト ウェアに関するワークショップ,2011年12月,京都府宮津.(ポスター)
  • 吉永卓矢「Chrome Debugger APIを用いたLive Edit 開発環境の実装技法」日本ソフトウェア科学会第19回インタラクティブシステムとソフト ウェアに関するワークショップ,2011年12月,京都府宮津.(ポスター)
  • 吉永卓矢「JavaScriptアプリケーションの対話的実行時開発環境」日本ソフトウェア科学会第14回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ,2012年3月,和歌山県白浜.(ポスター)
  • 加藤真人「Webアプリケーション開発のための分散JavaScriptとそのアプリケーション」日本ソフトウェア科学会第14回プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ,2012年3月,和歌山県白浜.(ポスター)
  • Kanako Homizu, Ken Wakita and Akira Sasaki, “A Proposal of Implementation Technique for Hygienic Syntactic Macro System for JavaScript,” 10th Asian symposium on Programming languages and systems, Dec. 2012, Kyoto.  (Poster)
  • 甫水佳奈子,脇田建,佐々木晃「解析表現文法とSchemeマクロ展開器を用いたJavaScript向けHygienic構文マクロシステムの実装 」情報処理学会 2012年度 第4回(PRO92)プログラミング研究発表会 ,2013年1月,奄美大島.(口頭発表)
  • 脇田建,甫水佳奈子,佐々木 晃「Hygienic構文マクロシステムを用いたJavaScriptプログラミング」第54回プログラミング・シンポジウム ,2013年1月,箱根.(デモ)
  • Kanako Homizu, Ken Wakita and Akira Sasaki, “A Proposal of Implementation Technique for Hygienic Syntactic Macro System for JavaScript,” 10th Asian symposium on Programming languages and systems, Dec. 2012, Kyoto.  (Poster)
  • 他,2篇投稿中
  • ExJS: JavaScript向けの健全な構文マクロ展開器のプロトタイプ (github)
  • ExJSを用いたマクロ記述例

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